バグースが公開する割安株での逆張りは自信があります

全市場の割安株を一発で検索!常時割安株で勝負する

RSI、ストキャス、乖離率の全てに該当する【鉄板銘柄】が勝負のカギ

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【タイミングを外さなければ、勝ちは決定】

株で一番難しいのは【売りのタイミング】です。
上がった時に悩むのはどこで利益確定をするか!
これは、欲も絡みますので、短期か、長期かなど個人差がありますが、
そこに到達するまでに、まずは【買いのタイミング】が軸になってきます
全てはここから始まります。これさえうまく行きますと、勝ちは、ほぼ確定になります
よってポイントを外すわけにはいきません
まずは下の図を見てください
タイミングをシュミレーションする

良く見るパターンのチャートです。
実際に、このパターンはかなり出てきます
A地点で買う 逆張りの突っ込み買い
B地点で買う 2番底を確認してからの買い
C地点で買う ブレイクを確信してからの買い
タイミングとしては、すべて正解です
どの地点も理にかなってはおりますが、やはりおいしいのはA地点というのが
一目で分かります。この時のA地点のテクニカルはどうでしょうか。
おそらく、RSIもストキャスも両方とも1桁台の底を付けているはずです

 
A地点で買う度胸は要りますが、これが逆張りの旨みです。
A地点で買った人は利幅も大きく取れ、B地点、C地点で買い始める人に
売りつけることが出来ます。
その分、このポイントで買う度胸、さらには買ってすぐに、まだ下げる可能性も
あるということです。
ただ、指数が底のため、さらに下にブレるという可能性は低いです
数日かけてB地点付近まで行く振りをして、さらに下がるという事もあります
B地点で買った人は、2番底というチャートなので、
これからさらに上がっていくという期待とA地点で買っていないため
リスクも少ない分、利幅も少なくなります。
C地点で買った人は、ブレイクを確認して買っているので見た目は安全ではあり
ますが、このラインまでくると、指数はかなり高くなっており、買った時点で天井
という可能性があります。
※バグースの【鉄板銘柄】は、ほとんどがA地点での公開になります
図はログイン後の鉄板銘柄の表示の一部です