バグースが公開する割安株での逆張りは自信があります

全市場の割安株を一発で検索!常時割安株で勝負する

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日経平均

前日比

RSI

ストキャス








【負ける回数を減らすこと】

株で利益を出し続ける場合、「負けを少なく、勝ちを大きく」は当然のことですが

負ける回数に注目して見て下さい。勝ちの回数はこの際、考えないようにします。
負けた時の状況、原因を繰り返し見つめなおすと、敗因が分かります。
たいていは、確実に勝てる要因がないのに買ってしまったことが多いはずです。

その場合の敗因をさらに自分の売買のルールに加えることで次に同じような状況に

出くわした時に、買うことはなくなるでしょう。

これを見つめなおさないとまた同じ事をしてしまい、お金が増えたり減ったりの

堂々巡りと時間の浪費になります。

自分自身の売買のルールにも色々あると思いますが、その中でも優先順位が

あります。

絶対優先順位の最上位は【割安株の購入】です。これに勝るものはありません。

安い時に仕込むと、たとえ下げても下げ渋ります。

高値掴みをしてしまうと永遠に塩漬けが待ってます。

割安株は今後上がって行く可能性が非常に高く。高値掴みは全くその反対を

行きます。優先順位の最上位に置くだけで、勝率は飛躍的に上がることでしょう。

ここ数年、デイトレードで勝つことが脚光を浴びる風潮にありますが、

これはテクニックの1つに過ぎません。まず割安かどうかを考えてください

まず、なにを持って割安か割高なのかを判断基準にするか。

株価で考えてしまうと、余計な欲などが働きますので、テクニカルで決定しましょう

実際に日経平均のチャート(日足)を使って説明します(2006/6〜8)

【図1】日経平均日足

【図2】日経平均のRSI

【図3】日経平均のストキャス(スロー)

改めてじっくり見ると、非常にシンプルさが分かります。

株価が下落している辺りは、必ず指数が底を打っています。

日経は約1〜2ヶ月に1回、波のうねりのような動きをしています

上図のチャートは、何十年も前のチャートではありません。

ほんの2ヶ月前〜本日(2006/9月)のチャートです。

仕込みのポイントさえ正解だったら、あとは波に乗って落ちる前に確定をする。

落ちてきたらまた買う。
本来これだけで良いのですがその間、退屈だと思う人もいることでしょう。
バグースでは、毎日売買を必要としている人に、上図のような
個別の銘柄群のテクニカルを毎日発表しております。

毎日、どこかで底を打っている銘柄があります

毎日の割安株探しが面倒。スクリーニングも手間。時間がない。

割安株を探したい。常に安い株で勝負したい
下がっている株の方を好んで売買する
勝率も上げたいし、高値で掴むのは嫌だ
初心者だけど、テクニカルを知ってみたい